エンジニアによる資産運用の軌跡と備忘録

資産運用をする過程で思ったこと感じたことなどつらつら書き残すブログ。

2023-07-01から1ヶ月間の記事一覧

【損益率】2023年7月末時点 +66.0%

7月末時点のリスク資産の損益率は+66.0%で過去最高を更新。当然損益額としてもプラスになっているので総資産も過去最高額を更新。これでもまだまだリスク許容度の範囲内。相場が好調すぎる。そのうち調整くるか?

洗濯槽の掃除間隔はもっと短くすべきかもしれない。

洗濯槽の掃除を実施したら過去にないくらいのピロピロが取れた。いつもの3,4か月スパンではどうやら間が長いようだ。当面は月イチで掃除しよう。生乾きのにおいがしなかったのは運がよかったのか自分が気づけていないだけなのか(怖い)。

日銀の緩和策修正によって株安円高へ。月末の資産計算では過去最高値更新できずか?

月末恒例の資産額計算まであと数日というところで日銀の緩和策見直し報道により株安円高へ。これじゃあ過去最高額を更新することは難しそうだ。なぜ今このタイミングで。。。せめて来週にしてほしかったぞ(自分勝手)。

これは新型うつって呼ばれる症状なんだろうか。

メンタルダウンで休職中の人が職場のイベントに参加しようとしてきた。これが新型うつと呼ばれるもの?職場でメンタルダウンしたのに職場のイベントに参加しようとするなんて、メンタル強いのか弱いのかもう分からん。。。

NASDAQ100指数特別リバランス?

NASDAQ100指数の特別リバランスが実施されたようだ。7銘柄合計で55%だったのが43%程度に低下したというけど全100銘柄ある中で7銘柄43%はまだまだ偏っているとも思えるのだけれども。

確定拠出年金の特別法人税は凍結のまま放置されると期待していいのか?

政府税制調査会の中期答申にはDCの特別法人税について記載なし。iDeCoの掛け金の所得控除見直しを匂わせる記載あり。なんでや。iDeCoをやるうま味がなくなるやないか。寄付金控除についても。。。(白目)

6月度の前年同月比の消費者物価指数は総合で3.3%増。食料品だけでみると8.4%増。

6月度の前年同月比の消費者物価指数、私の支出の多くを占める食費だけでみると+8.4%。いやこれ上がりすぎだろ。だから1年前と大して変わらないもの買っているのに支払額が増えるわけだ。投資しているから今のところインフレに対応できているけど(この先は知…

数時間で2円近く円安方向に動くのは確かに急速な動きだけど。

いつもの「為替変動を注視」ってコメントが出ていたからチャート見たら数時間で2円近く円安に。確かに急速な動きだけど今月前半の1週間で6円ほど円高に振れたことは「注視」に値しないのか?そこらへんの基準が分からんぞ。

騒音主が引っ越したようだ。

アパートの騒音に悩まされていたけど急に音がしなくなった。帰宅時に外観を見たらカーテンが撤去された部屋が1つ発生。いつも停まっている車も1台だけないので退去確定っぽい。うーん、静かな生活は快適だー。ずーっと続いておくれ。

政府税制調査会の中期答申の内容がプンプン臭う。

税制調査会の中期答申の内容やばし。現在は非課税所得であっても必要に応じて注意深く検討する(=課税対象にする?)って書いてる。で、主な非課税所得に旅費、通勤手当、NISAなど。。。え?正気??

オルカンの国内株式比率は5.4%。昔の1:8:1の比率はいづこ?

MSCI ACWI、FTSE GACIともに国内株式の比率は6%前後。10年ほど前は国内、先進国、新興国を時価総額比率の1:8:1で投資するって紹介されていたのにいつの間にか比率が下落。これ、持ち直すことあるんだろうか。

新NISAの成長投資枠対象商品のリストを確認してみて愕然。ナニコレ。。。

新NISAの成長投資枠対象商品のリストを見ると非上場ファンドが1269個!?多すぎ。しかも信託報酬バリ高のファンドが多数ラインナップされてる。これ、新NISA始まったら金融機関ともめる事案が多発しそうな予感。

変動10年より利率が低い定期預金には魅かれない。

普通預金口座にタップンタップンとなってきたキャッシュを定期預金にしておくかと利率を確認したらキャンペーン適用でようやく0.2%。一方で変動10年は0.28%なので定期預金にするの止めた。

賞与が振り込まれていることを確認。

通帳記帳して賞与が振り込まれていることを確認。給与振り込み口座だけは紙の通帳で管理。そろそろネットバンキングに切り替える時期かな。振り込まれた全額は使わずプールして1月からの新NISAの種銭としてフル活用。

円高方向への急速な為替変動には言及なし?

この1週間ほどで6円程度の円安方向への為替変動が起きている。だいぶ大きな動きだと思うけど恒例の「急速な為替変動に注視する」の口先介入はない。円高に振れている一方で株式相場はヌルりと上がる。どこまで上がるんだろうか。

レバナス保有から24ヵ月経過。じわじわと回復。

レバナスを1万円分だけ保有してから24か月経過。ちょうど丸2年。成績は-16.6%。半値以下に下落したころに比べればすごい戻り様。プラス圏まであとちょっと。

2023年7月度のポイント投資完了(損益額+20,793円、損益率+17.4%)

今月分のポイント投資を実行。auカブコム証券のキャンペーンだった4%上乗せ分がなくなったので寂しい額に。損益額は過去最高額。順調に育ってくれているけど最近の円高株安の傾向があるのでそのうち含み益をジワジワ吐き出すんだろうな。

取引先の納品物の出来が余りに酷すぎる。

専門知識を持つ社外の会社に業務をお願いした成果物。報告を受けた際の何とも言えぬ違和感は正しく前提条件無視でこしらえてきた。いやそれ技術屋としてやってダメなことでしょうが。学生のレポートレベルかい。

2022年度 GPIFの収益率は年率+1.50%でフィニッシュ。

GPIFの2022年度運用実績が公表された。年率+1.5%。第4四半期でも盛り返しすごいぞ。運用額が大きくなれば運用益もそれに比例するってことを体現してる。逆もまた真なり。当然マイナスにも触れるのでリスク許容度の範囲で動くのが大切。

賞与支給日が間近に迫り周りがザワつき始めた。

もうすぐ支給される賞与。同僚は消費に回そうとする人が多数。頭金にして借金組んでモノを買おうとする人も。ごいすー。私は新NISA開始と同時にぶっこむために預金口座にプール。新NISA、はよ始まってほしい。

米国株の好調さはどこまで続くのか。

月イチでウォッチ&記録しているS&P500のグラフを更新。これ、どこまで上がるの?過去最高値まであとちょっとのところまで回復しているではないか。面白いグラフが描けると思って始めたのに狙いからずれてきた。いや、良いんだけどね。

資産全体・株式資産の比率(2023年7月分の投資終了時点)

今月の投資完了。リスク資産の比率が目標の80%から若干上振れ手81.7%に。先月の相場好調の影響。ただしまだ閾値の±5%に達していないのでこのままほったらかし。来週はボーナス支給がある。楽しみだー(まだ額は不明。。。)。

2022年の生活費平均に戻ってきた。

6月度の生活費は2023年の中で最低額に。ただエアコンの使用頻度が少なかったからなので今月以降はおそらく右肩上がりになる。体調崩すのは嫌だからエアコンは遠慮なく使う。となるとストレス発散と称した帰宅時のコンビニを減らすしかないか。。。